1本のPR動画が、県をまたいで仕事を連れてきた
ある店舗を紹介した投稿をきっかけに、同じ会社が運営する別地域の店舗からも相談が入りました。営業していない場所でも、組み方次第で仕事が届くことがあります。
毎回、自分が抱えている仕事を一つ。
AIに渡して、その場で動かし、翌日から使える形に整える。
さらに、参加者同士で強みを持ち寄り、次の仕事や協業の可能性を具体化します。
LINEから参加申し込みをご案内します。

動画をつくる。その先の「誰に、どんな価値を届けるか」まで設計する。YouTubeの現場で企画・分析・プロデュースを重ねてきたコロ助さんが、特別ゲストとして登壇します。
視聴者のニーズを捉える戦略設計、アルゴリズムへの理解、コンテンツ分析が強み。AIで仕事の仕組みをつくるこの日、価値の届け方を考える視点にも触れられる機会です。
2020年6月にSTAGEONへ参画。撮影補助・現場ADから企画・編集へと経験を重ね、2023年7月に取締役副社長COOへ就任。バンタンクリエイターアカデミーや桜美林大学で外部講師も務めています。
企画、分析、演者の魅力の引き出し方まで。コロ助さんはSTAGEONの現場で、発信者の強みを「見られるチャンネル」へ変える仕事を続けています。
集客、商品、提供体制。ひとりで抱えている課題は、足りないものを持つ人と組むことで動き出すことがあります。JVステーションは、参加者の強み・顧客・商品を持ち寄り、どんな組み合わせが考えられるかを当日その場で設計する、参加者限定のプログラムです。



これまでの協業設計から、匿名化してご紹介します。
ある店舗を紹介した投稿をきっかけに、同じ会社が運営する別地域の店舗からも相談が入りました。営業していない場所でも、組み方次第で仕事が届くことがあります。
現場スタッフではなく広報担当として交渉したことで、分け合う前提だった仕事が単独の仕事になりました。やることが近くても、立ち位置で条件は変わります。
集客の資産を持つ講座運営者と、教える力を持つ専門家。送客では成立しなかった組み合わせを、共同開発として設計し直しました。
発信者が欲しいものを見つけ、教え子を取り上げてもらう形を設計。本人は裏側のプロデューサーに回るという組み方です。
申込フォームでお聞きする「掛け合わせたい相手の条件」をもとに、強み・顧客・商品を整理します。
参加者同士の対話に加え、運営も強みやニーズを見ながら、組み合わせの可能性を一緒に考えます。
組み方だけで終わらせず、次に何をするか、あらかじめ何を決めておくかまでを整理します。
※お申込み時の「つながりたい相手」に関するご回答を、当日のJVステーションの組み合わせ設計に使用します。
すでに仕事・顧客・商品を持ち、日々の作業を抱えすぎている方に向けた合宿です。今ある仕事を題材に、AIへ任せる仕組みと、次の事業の一手をつくります。
ChatGPTもClaudeも使っている。便利なのもわかっている。 でも、気づくと最後は自分が確認し、自分が直し、自分が納期に追われている。
AIに投げる前提条件が整っていないため、都度プロンプトを作り直している。任せているようで、実は毎回つきっきりになっている。
どこまで任せてよくて、どこから人間が見るべきか。その境界線が言語化されていないから、結局すべて自分が抱えることになる。
メモ、チャット、資料、過去の提案。ナレッジが分散しているため、AIにも人にも渡せない状態になっている。
文章作成や調査は速くなった。それでも構想・提案・関係づくりに集中できる時間が増えていない。
人に頼むにも、AIに任せるにも、最初に必要なのは業務の切り出し方。そこが曖昧なままでは、丸投げは事故になる。
いちばん大事な仕事に集中したいのに、日々の細かな判断と作業が自分の時間を埋めていく。
自分の仕事を一つ選び、AIへの依頼・出力の確認・修正まで体験。次回も使える仕組みと、その仕組みを支える指示書・判断基準を持ち帰ります。
選んだ仕事をAIへ依頼し、出力を確認・修正。別の入力でも試し、次回も使える形に整えます。
業務を切り分け、目的・参照資料・作業手順・提出形式をまとめます。毎回ゼロから説明せずに使える引き継ぎセットです。
完成条件、確認ポイント、修正が必要な例を整理。AIに任せる範囲と、自分が判断する範囲を明確にします。
次に使う場面と改善の手順を決めます。任せた時間で進めたい提案・顧客との対話・協業も、次の行動に落とし込みます。
エージェントに任せるには、「何をやるか」だけでなく、「なぜやるか」「どこまでやるか」「何をもって完了か」を渡す必要があります。 この合宿では、その設計を自分の事業に合わせて作ります。
日々の仕事を、入力・判断・生成・確認・共有に分ける。どこをエージェントへ渡せるかを見える化します。
依頼文、参照資料、判断基準、禁止事項、完了条件をひとつの型にまとめます。
方向性・顧客との関係・最終判断に、自分の経験を活かす。仕事を任せて生まれる時間を、提案や事業づくりへつなげます。
ATLiEの講師・運営メンバーが、AI活用を「事業・提案・仕組み化」の文脈に接続しながら進行します。

AIで作業量を増やすのではなく、企業や顧客にとって価値ある上流の仕事へ時間を戻す。法人視点から、AI時代に人間が担うべき役割を整理します。

広告代理店でマーケティングプランナーを経験後、独立。顧客のインサイトを起点に、コンセプト・USP設計から提案、クロージングまでを一気通貫で支援しています。AIを営業や発信の実務にどう組み込み、次の提案につなげるかを、現場で使える視点から共有します。

自分の強みや顧客への価値を、AIに渡せる言葉へ変える。任せるほど自分らしさが薄まるのではなく、むしろ核が残る設計を支援します。

EQスポーツ株式会社代表、株式会社PROST代表。3店舗経営とWeb会社経営を担いながら、SNS集客や店舗マーケティングを実践。現場の運用を回す立場から、AIをどう事業の仕組みに組み込むかを共有します。

AIを単なる便利ツールではなく、事業を進めるための仕事OSとして設計。業務分解と実装ワークを中心に、参加者がその場で手を動かせる形へ落とし込みます。
自分の仕事に向き合う集中と、仲間との対話。画面の中だけでは得にくい時間を、この1日に。
任せられる形に変わった仕事は、あなたの時間を少しずつ取り戻していきます。
講義で理解し、ワークで分解し、その場でエージェントに渡してみる。 特別ゲストの講演、手を動かすワーク、参加者限定のJVステーションを組み合わせた1日です。
ゴール共有と初回ワーク。今日の終わりに「任せられる状態」にしたい業務を一つ決めます。
自分の業務を入力・判断・出力・確認に分解。属人的な勘や暗黙知を見える場所に出します。
持ち帰り:業務棚卸しマップ業務分解のワークで場が温まったところで、YouTubeの企画・戦略・プロデュースを手がける箱﨑 蓮さんが登壇します。
約60分/講演テーマ・内容は後日ご案内同じ課題を持つ参加者同士で、自分が手放したい仕事・集中したい仕事を共有します。
午前に切り分けた仕事の目的・資料・完成条件を指示書にまとめ、AIへ依頼します。午後は一つの仕事を続けて改善する実践時間です。
持ち帰り:エージェント指示書出力を自分の品質基準と照らし合わせ、資料や指示を修正。実際の仕事に合わせて、任せ方を整えます。
持ち帰り:実運用できるプロンプト・手順別の入力で再実行し、確認ポイントと修正の手順を整理。次に使う場面と、任せた時間で進めたい仕事を決めます。
持ち帰り:判断基準リスト・30日間の運用プランお互いの強み、今の活動、探している相手を共有。参加者同士の対話と運営によるマッチングを通じて、一緒にできることを探します。
約2時間/合宿参加者限定作った業務OSと、これから自分が集中する仕事を共有して締めます。
アトリエカレッジは、AIを活用して、作業を請けるだけの働き方を、価値で選ばれる事業へ変えるスクールです。 今ある経験・強み・顧客接点を、自分の商品や直接提案、継続する仕事へ。実業家の視点と実践伴走、仲間との協業を通じて、事業の形を整えます。
東京都港区港南1丁目2番70
品川シーズンテラス
対面で集まり、自分の業務を持ち寄って取り組む1DAY合宿。PCをご持参ください。
PCをご持参ください。提案準備・報告・発信など、繰り返し発生する仕事を一つ選び、今の進め方を説明できるようにしておくと取り組みやすくなります。
当日利用できるメモ・実績データ・過去の成果物をご準備ください。顧客情報は、共有やAIへの入力が可能な範囲に絞り、必要に応じて匿名化してください。
使用ツール、必要な操作レベル、有料契約の要否・追加費用は現在調整中です。セットアップができていない方には、別途勉強会への参加をお願いする場合があります。日時・参加条件は決まり次第ご案内します。
準備条件が未確定のため、参加可否に関わる点は、申し込み前にLINEからお問い合わせください。
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学んだことが、翌日の仕事に残る。出会った人と、次の可能性を話せる。そんな1日を、一緒につくれたらと思っています。
2026年11月29日(日)/品川/19,800円(税別)
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